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【フォークリフトに挟まれた女性】癒楽心体療法技術で改善
こんにちは
癒楽心体療法
代表松本恒平です。
仕事中にフォクーリフトに挟まれて
肋骨骨折、胸骨骨折をして
肩が動かなくなって、呼吸がうまくできず
首の動きなどもまともにできなくなった女性の施術です。
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治療動画はこちらから
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癒楽心体療法の施術は、
うつ伏せ、あおむけ、横向き、
座位、側臥位、立位などでも施術が可能です。
施術は、体の事を知って
全身を施術する技術を身につける事が大事です。
テクニックを当てはめず
体の法則にあったテクニックをやる事が大事です。
胸骨も回旋・側屈します。
特に大事なのが、一番バランスのとれる支点を探すことです。
OWT(オーガンオーガナイズウェルターテクニック)を使っていますが
それもすべて支点を作り
衝撃が加わった際の
骨の深さ
膜の深さ
筋肉の深さ
神経の方向
実はすべて理解をして
方向、深さ、圧を感じ取りながら施術をしないといけません。
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肋骨骨折して、肩が挙がらなくなった施術はこちらから
P・S
体験会徐々に会場が埋まってきています。
2019年こそは、飛躍したい方お待ちしています。
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無料動画
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https://yuraku-shintai.com/lp/opt1/

松本 恒平

この記事の著者

松本 恒平 (まつもと こうへい)

癒楽心体療法代表 / 整体院ボディーケア松本院長

元吉本興業の芸人という異色の経歴。吉本在籍中に坐骨神経痛になり治ったことがきっかけで整体業界にはいる。「漫才師も整体師も人を喜ばすことに変わりは無い」と想いで全国から来院する患者を日々施術する。 日本統合手技協会代表。癒楽心体療法(ゆらくしんたいりょうほう)関節アングル整体創始者。 柔道整復師・整体師・カイロプラクティックBcsc・オステオパシー(WHO国際基準準拠プログラム履修) 関西医療大学準研究員(筋酸素動態・骨関節・頭蓋の研究)。発生学・分子生物学を通じて水、塩の大切さを手技療法、体の健康の為に扱う方法を伝え患者の痛み・苦痛を取り、笑顔を作っていくエキスパート。

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