あなたは毎日の治療でこんな間違いをしていませんか?
  • なぜ、患部をグイグイと押すばかりの
    施術では
    治療効果が半減して
    しまうのか知っていますか?

  • なぜ、手に集中すればするほど触診の
    感覚が鈍り
    患部の原因を捉えづらく
    なってしまうのか知っていますか?

  • なぜ、検査において悪い部分だけ
    ではなく
    健康な部分も把握しなければ
    ならないのか知っていますか?

私の講座を受講された生徒さんたちに聞くと、これらは、これまで治療の際に知らないうちに犯してしまっていた典型的な間違いです。

でも、これらは最もよくある間違いに比べればとるに足らないものばかりです。
つまり、ほとんどの治療家たちは、表面的なテクニックを身につけるばかりで、患者さんを笑顔にするために必要な、理論、触診、検査を身につけていないということです。ここに大きな問題があります。

厚生労働省より発表された
『傷病分類別にみた
種類別推計患者数
によると…
傷病分類別にみた施設の種類別推計患者数

平成26年10月に厚生労働省より発表された『傷病分類別にみた施設の種類別推計患者数』によると、外来患者数7,238,000人に対して、最も私たちに馴染みに深い筋骨格系及び結合組織の疾患は877,000人で全体の約12%に過ぎません。残りの約88%は、血液系、内分泌系、循環器系、呼吸器系、精神系などの症状になるのです。

なので、今までのように…

筋骨格系の治療さえできればいいでしょう!なんて思っているのなら大きな間違いです。部位小分類

さらに、全国1442の整形外科院が参加した調査結果によると、86,353人の患者さんを対して、上肢の症状26.2%、下肢の症状33.2%、脊椎・脊髄の症状31.9%、その他8.2%という結果がでたのです。

これをもう少し細かく分類してみると、腰椎の症状が18.8%と最も多く、続いて、膝関節14.0%、手関節・手13.9%、足関節・足11.2%、頚椎10.4%… 10%以上のものだけをピックアップしても、これだけ多種多様の症状に渡るわけです。

様々な症状に対応する知識や技術が必要になるのは明白です。

筋骨格系だけでもこれだけ細かくみないといけなくなっています。この先、多種多様な病気や症状に対応する知識と技術が必要になってくることは明白なのはわかりますよね?

そうです。それこそが、今回私が開催する『癒楽心体療法−技術体験会−』のメインのテーマなのです。今回私が先生にお伝えする、『癒楽心体療法−技術体験会−』は私が過去12年の間に、柔道整復師、整体7流派、国際基準レベルのカイロプラティックとオステオパシーなど、合計4500万円以上を技術の研鑽に投資し作り上げた癒楽心体療法を、あなたに実際に体感してもらう入門講座です。

そして、この技術体験会で
私が先生にお伝えすることは全部で3つあります。

1

お伝えすること1つ目
お伝えすること1つ目

解剖学・生理学・発生学を
基にした技術理論

私は手技療法、整体は、科学的じゃなければならないと思っています。そして、それに加えて『学問的』に考えなければいけないとも思っています。その基礎として根底にあるものが解剖学、生理学、発生学です。

この3つの学問が無かったら体に起こる症状を『現象』としてしか捉えることが出来なかったかも知れません。

癒楽心体療法を学んだ人たちは、技術の裏付けに基礎医学の解剖学、生理学、発生学があり、それを理解したうえで、触診から順番にやっていくから力が付き技術で成功していくことができるのです。

多くの技術セミナーでは体を部分的に捉える手技を教えていますが、癒楽心体療法では体をトータルでみるので、手技が無数に出てきます。検査で必ず焦点を絞ってやる事で時間短縮の施術もできます。そして、一番は、「命を見る事、人をちゃんと全体性で見る事、生きる力、生き方」を学びます。これが本当に大事なのです。

命の表現を発生学、そして、人という観点から見ていきます。そして我々の生き方からひも解き解釈し、実践をしていきます。だからこそ、患者さまが感動する技術に繋がっていくのです。

2

お伝えすること2つ目
お伝えすること2つ目

あらゆる組織の異常を
見つけ出す受け取る触診

目の前の患者さんの症状がよくなるか、ならないは施術の前の『触診』と『検査』にかかっています。そして、触診と検査で得た患者さんの体の状態をよくするために『技術』があるわけです。これを忘れないでください。

特に、触診をする上で重要なポイントが5つあります(このポイントは技術体験会でもお伝えします)。その中でもとくに重要なことは、触診は『命』を触れると考えましょう。『繊細に…命を触るように…赤ちゃんを触るように』がポイントです。

講座中、私は常に言い続けているのですが、治療は「検査→触診→施術→触診→検査」なんです。触診の延長線上に施術があります。見立てから治療まである程度の一貫性が無いといけないのです。

そうすることで、触れ方が変わるので患者さんからも「先生、触り方が前と違うね」と言われたり、治療中に寝てしまわれる患者さんが多くなったり、無駄な刺激を加えることなく、患者さんから治療後に「スッキリしました」とすぐにコメントや感想を言われることが多くなのです。

その結果、喜んで帰ってもらうことが増えますし、最終的には、力を必要とせず、自分も患者さんも体にかかる負担が少ない治療ができるようになるわけです。

3

お伝えすること3つ目
お伝えすること3つ目

結果に直結する根本原因を
導き出す優位治療検査

癒楽心体療法では、要らない刺激を無くし、患者さんの体への負担を極力減らすために、触診の次に『優位治療検査』に重点を置いています。この優位治療検査をすることで患者さんの今の『一番の問題個所』が分かるようになります。

先生は治療で思ったように効果を出せない、今まで習ってきたことで結果が出せない。そんな経験をしたことはありませんか?実は、治療で効果が無い、結果が出ないと言うのは、しなくてもいい治療をしていることの裏返しでもあります。

癒楽心体療法の全ての治療は、診断と治療が同時に行われます。そして、この時に患者さんの体をパターンに当てはめてしまう”ことはやってはいけません。

なぜ、パターンに当てはめてはいけないのか?先生もご存知の通り、人間のホメオスタシスは常に変化しています。なので、変化している状態に対してパターンに入れてしまうと、その日、触らなくてもいい部位に刺激を入れてしまうこともあり、そうするとこれは無駄な刺激になってしまうわけです。

癒楽心体療法では、触診のあとに優位治療検査をすることで、どのテクニックを使うかを決めることができ、その日、患者さんに一番効率的な治療を提供することができるようになります。

このように優位治療検査を使うことで治療後のビフォー・アフターの変化を患者さんに体感させてあげることができるようになるわけです。



その他に技術体験会では
何が学べるのか?
少しだけお伝えすると…

戻る骨盤矯正と戻らない骨盤調整の違いとは?

結論から言ってしまうと『アングル(角度)を取る』ということです。アングルを取ることで身体の歪みを整え、自然治癒力を発生学の観点から回復させていくとができます。
アングルをとると、関節と筋膜と体液を同時にリリースでき、矯正することができます。
これが骨盤矯正に限らず、多くの治療家の悩みのタネでもある『戻り』を少なくすることができる理由です。
この『アングル』を知っておけば、次回の治療の時に「家に帰ったら痛みが戻ってきたんですけど…」と言われる心配はなくなります。

施術効果を短時間で最大限発揮させる優位治療検査とは?

この症状を一番早く、効率よく治療をするためには、首なのか、腰なのか、それとも、足なのか…どこに問題があるのかを特定する方法です。
実際に膝が痛くても、腰からくる神経に異常があれば腰を調整しなければ膝がよくなることはありません。
つまり、原因をちゃんと特定してから、骨格の歪み、膜、筋肉などを整えれば、神経は通りやすくなり自然治癒力もアップするのです。
これが理解できると、闇雲にベッドに寝かせて、グイグイマッサージまがいの調整をすることがバカバカしくなるはずです。

症状によって治療してはいけないアングル(角度)を確かめる方法

このポイントは絶対に覚えて帰ってください。
良かれと思って施術をしているつもりでも、実は身体を壊してしまっているかもしれませんので。
例えば、左肩の外転動作があまりよくない患者さんに、左股関節を内旋に持っていくような施術をしてはいけません。
この場合、右の股関節を外旋に持っていく施術をするべきなんです。
なぜだかわかりますか?
その理由をすべて技術体験会では公開します。

受け取る触診の感覚を得るためにしてほしい事…

癒楽心体療法の特徴の一つに『受け取る触診』があります。
ほとんどの先生方が行っている触診は、身体を触れて、頭で考えることをしがちですが、実は、触診は頭で考えると患者さんの身体から発する訴えを感じにくくします。
そこで、患者さんの今の状態を性格に受け取れるようになるために、私が日頃気をつけていることをお伝えします。
これは欧米の優良企業では取り入れていることなんですが、日本で導入している企業、ましてや、治療業界で取りれているところは皆無ではないでしょうか…

関節をボキボキしてはダメな理由…

先生もご自身や患者さんの関節をボキボキと鳴らしていませんか?
もしそうなら、今日から止めてください。
なぜなら、関節をボキボキ鳴らすことは靭帯の骨化を促進していることになるからです。
この対処法として、正しい関節のアングル(角度)を取り、施術を行うことが重要です。
なぜ、ボキボキ鳴らしてはダメで、アングルを取ることで、ボキボキ鳴らすことなく素早く治療効果を出せるのか?
体験会では、その理由を発生学の観点からわかりやすく解説します。

※技術体験会当日は、参加者のレベルに合わせてお話させて頂きますので、一部内容が変更になる場合がございます。ご了承ください。

お気づきかと思いますがこれらは、
症状に向けてものではないので、
一見、治療に関係なさそうなものばかりですが、
実は、治療前に身につけておかなければいけない
必要なことばかりです。

もう治る理由が説明ができない
手技をするのは
終わりにしませんか?

私つまり、テクニックの前に知っておかないといけない(できない)ことが実はたくさんあるんです。ですが、整体の学校、セミナーでは、「こういう症状にはココをやればいい」言うように先生も経験則で話すことが多く、実際になぜ、その場所に刺激を入れたら、症状がよくなるのか?までは教えてくれませんし、先生自身も説明ができないのではないでしょうか?

にもかかわらず、手技だけ学んでいるということは、目隠しをして定まらない的に弓矢で的を射るようなものです。つまりは、効果が出た、出なかったも手探りです。それでは意味がないと思いませんか?きちんと分かって治療をすることが大事です。そんなお話も体験会でシェアできたら、いいなと思っています。


今なら割引価格で
参加することができます!

どうですか? 少し興味を持っていただけましたか?
気になる参加費ですが、癒楽心体療法の体験会の価格は12,000円になりますが、もしあなたが癒楽心体療法に少しでもご興味を持っているのなら今回は5,000円で参加することができます。ただし、今後は段階的に値上げをしていくので、ご注意ください。
今回、癒楽心体療法の体験会は東京・横浜・大阪の3か所で行います。



【技術体験会日程】

各会場限定10名

開催日 時間 開催場所 残席
1月8日 10:30〜16:00 大阪 満員御礼
1月10日 10:30〜16:00 東京 満員御礼
1月21日 10:30〜16:00 大阪 満員御礼
1月24日 10:30〜16:00 東京 1席
1月28日 10:30〜16:00 大阪 1席
2月11日 10:30〜16:00 大阪 3席
2月14日 10:30〜16:00 東京 満員御礼
2月25日 10:30〜16:00 大阪 3席
2月28日 10:30〜16:00 東京 4席
3月4日 10:30〜16:00 大阪
6席
3月14日 10:30〜16:00 東京 7席
3月18日 10:30〜16:00 大阪
3月28日 10:30〜16:00 東京 7席

癒楽心体療法技術
を体験する

癒楽心体療法 - 技術体験会 -

とは、言っても・・・
こんな私の話なんて
信じてもらえませんよね?

もちろん、私の言うことを100%鵜呑みにする必要なんてありませんし、むしろ、しないでください。

でも、すでに癒楽心体療法を受講した生徒さんたちの話なら、少しは信じて頂けるのではないでしょうか?ここでは、少しあなたと同じ悩みを抱えていた先生たちが、癒楽心体療法を学ぶことによって、どんな変化を手に入れたのか?そんなお話を聞かせて頂きました。



受講生の声

整体師 
平川先生

※再生時間: 約5分52秒 (音声が出ます、ご注意ください)

受講生の声

石川県 整体師
中山先生

※再生時間: 約4分47秒 (音声が出ます、ご注意ください)

受講生の声

神奈川県 柔道整復師
篠山さおり先生

※再生時間: 約4分48秒 (音声が出ます、ご注意ください)

受講生の声

やすとも整体院
高井先生

※再生時間: 約9分03秒 (音声が出ます、ご注意ください)

受講生の声

柔道整復師
栗田先生

※再生時間: 約4分23秒 (音声が出ます、ご注意ください)

松本恒平先生は、非常に研究熱心で常に探求をしようという意欲があります。
実際に、私自身も松本先生の施術を受けましたが、非常にソフトで侵襲性の少ない施術でした。
私自身が受けていて眠ってしまうくらいでした。
実際に大学での研究でも結果を出されています。
このように研究をされている手技療法が少ないのも現状です。
真面目に向き合い、業界の事を考え、患者さんの事を考えて治療院を運営されている点は素晴らしいと思います。こういった先生の元で学び、さらに日本の手技、治療業界の発展、貢献に寄与してもらいたいと思います。
ぜひ、松本先生の元で学び、患者さん、お客様の為に社会に貢献できる治療家になっていただきたいと思います。

しもむら本町レディースクリニック院長の下村です。
松本先生は、手技療法で、妊婦さん、婦人科疾患の患者さんのみならず、子供、赤ちゃんにも治療効果をあげておられる日本でも数少ない先生です。
「妊婦を治療するのは難しい」
「子供を治療するのは大変だ、危ない」
そういった声をよく耳にします。
しかし、松本先生は、発生学をはじめ、骨盤矯正、骨格の矯正、筋肉、筋膜、靭帯、自律神経、脳神経など様々なことを学ばれたことによって、妊婦、子供に対しても素晴らしい実績をあげておられます。
松本先生が、手技療法の大きな魅力である自然治癒力を最大限に引き出せるのも、先生の不断の努力と、長年にわたる真摯な取り組みによるものであると思います。
しっかりとした学びと、絶え間ないトレーニングがなければ、患者さんに接することはできませんし、治療効果を上げることもないでしょう。
そのためにも、手技療法の第一人者である松本先生から学ぶことが、皆様の今後の大きな飛躍につながると思います。
患者さんは医療であれ、民間療法であれ、本物のプロフェッショナルを求めています。
松本先生からの学びこそが、皆様を真のプロフェッショナルへと導いてくれることと確信しております。

松本先生とは、当社の『成功治療家インタビューDVD』『関節アングル整体DVD』に出演いただいたのが縁です。
柔道整復師でありながら5階のマンションで整体院をされており、2011年時点ですでに自費治療で12000円でされ、予約も3週間待ちで技術の良さで口コミ、紹介で集客されておられたのが印象的でした。
現場の経験を深堀されて大学で研究もされて、さらに人に技術を伝えて育成にも力をいれられています。
私も現場の施術と人に伝えることを事を仕事としています。
松本先生の治療技術は『難疾患』『産科治療』『小児治療』に対応でき、「発生学理論」をいれた全体性手技の可能性を高めた次世代型の整体手技治療です。多くの人が悩み難しい疾患に対応できるのは治療家として大きな魅力だと思います。
効果を出して口コミが広がれば多くの患者さんで潤うということを体現されています。
「治療技術向上」と「やりがい」と「感動を与え感謝され施術していきたい」と言う3つの自己実現を達成したい方におすすめです!


これで少しは信じて頂けましたか?
もちろん、まだにわかに信じられず、あまり乗り気じゃないこともわかっています。
それに、きっとあなたは不思議に感じていますよね?

「なぜ、通常12,000円で行っている癒楽心体療法の体験会を半額以下の5,000円で開催するのか?」と。


なぜ半額以下で技術体験会を開催するのか?

その理由は簡単です。実はこれはワイロです。ワイロというとちょっと聞こえが悪いかもしれませんが、実は、4月から新しく始まる講座の募集を兼ねているんです。

日本統合手技協会では、整体師として独立したい先生や技術に不安のある先生、さらに技術のレベルアップを図りたい先生のために、より高額なセミナーを開催しています。

今回の癒楽心体療法―技術体験会―は、そういったセミナーのエッセンスをギュッと凝縮させた内容をお伝えするわけですが、この技術体験会に参加してアングル生体の効果を生で体感してもらうことで、10人に1人くらいは4月からスタートする新しい講座に興味を持って頂けるのではないかと考えているわけです。

これが私の嘘偽りのない本当の理由です。


なぜ今講座に参加する必要があるのか?

冒頭でもお伝えしたとおり、最近では、患者さんの症状は多種多様になってきていますし、ダイバーシティという言葉が流行っているように、社会的にも多様性に対応できない会社は取り残されていく傾向があります。

テクニックはすごく大事ですし、テクニックを否定するつもりもまったくありません。ですが、そのテクニックは、理論や触診、検査があってこと成り立つものだと思いませんか?

触診と検査で根本的な原因がわかれば、病気を治すためのテクニックはおのずと見えてくるはずです。理論に裏付けされた触診と検査を身につけ、ぜひ、全誠意はこれからの多様性の時代に対応する技術をマスターしてほしいと思っているのです。

こんな考えの先生は体験会に来てほしくありません
  • 「癒楽心体療法より自分の技術の方がすごいんだ!」と、
    まるで道場破りみたいな感じで挑んでくる先生。

  • 単に癒楽心体療法がどんなものか品定め的な感覚で
    最初から受けるだけが目的のひやかしで来る先生。

  • 休憩時間などを使って、参加されている他の先生に
    自分のセミナーの告知をする先生。

  • 挨拶、礼儀などができない先生。

  • せっかく来ているんだから、色々教えろ、
    というような横柄な態度を取る先生。

癒楽心体療法では“三方良し”の精神を大事にしています。整体技術を通じて社会に良いものを提供して貢献する。自分たちの治療院、サロン、家族、患者さん、お客さまを良くしていく。そして、自分自身の技術のレベルアップを図る。

そんな仲間を多く集めたいと私自身強く願っています。

先生がこんな志を持っているのならば大歓迎です。
  • 技術に迷いがあり、誰かに聞くことで
    治療に自信を持って臨みたいという先生。

  • 今よりもっと
    痛みに悩む患者さんを救いたと思っている先生。

  • さらに技術をレベルアップさせ、
    時間の短縮ができる手技を学びたい先生。

  • 力でグイグイやっていく強もみ治療で毎日、疲れ果て、
    拇指の腱鞘炎に悩まされている先生。

  • 治せない患者さんがだんだん増えてきて、
    完治するまで以前と比べ時間がかかり、
    どうアプローチしていいか分からくなっている先生。

このような前向きな悩みをお持ちの先生ならお役に立てるとお約束します。


しかも、
今回体験会に
参加して頂いた方には
5つのプレゼントをご用意しました!

プレゼント1自費治療の為の治療計画書

私自身、柔道整復ですが、一度も保険診療をしてきませんでした。「実力がすべて」と思っていました。しかし、すべて最初からうまくいったわけではありませんでした。マンションの5階でスタートし、自信満々でスタートするも「治らん!」と患者に言われ、学び続けきました。

当時は押すだけの整体でした…自分の体は痛める、肩は凝る、腰は痛い。最悪でした。筋肉だけでは治りません。関節だけでもダメ。筋膜だけでも。学べば学ぶほど難しい疾患の患者が来て対応できないという悔しい想いをしてきました。

元々、私は4000円の治療費でやっていましたが、患者さんが改善に導けるという事で、今は12960円~24000円という治療費で行っています。それでも10年前の料金の時の患者さんも来院され続けています。

なぜ、4,000円の治療費で来てくれていた患者さんでも値上げしても通院してくれているのか?私の院の実例を交えで紹介させていただきます。
元々、私は4000円の治療費でやっていましたが、患者さんが改善に導けるという事で、今は12960円~24000円という治療費で行っています。それでも10年前の料金の時の患者さんも来院され続けています。

なぜ、4,000円の治療費で来てくれていた患者さんでも値上げしても通院してくれているのか?私の院の実例を交えで紹介させていただきます。

プレゼント2頭痛を解消するためのアングルテクニック

日本人の4人に1人は頭痛に悩んでいると言われています。また、日本を含むアジア圏では、5~10%の確率で頭痛に悩まされている人がいる一方、欧米に目を向けてみると10%~15%の確率で頭痛に悩まされている人がいます。

頭痛の世界的な権威である埼玉精神神経センター・埼玉国際頭痛センター長の坂井文彦氏は「米国では頭痛を明確に病気と捉えるのに対し、日本では“たかが頭痛”として性格の弱さや怠けているように見なしがち」と指摘しているのをご存でしょうか?

このことからも分かるように、頭痛は紛れもなく病気のカテゴリーに入ります。そんな病気として扱われる頭痛を先生が対応できるよういなれば、もっと患者さんの笑顔を増やすことができるはずですよね。

プレゼント3頸椎の痛みを取るためのIMTテクニック

IMT(インテグレイト・マニュアルセラピー・テクニック)というもので頸椎の屈曲、伸展、回旋、側屈の動きをみて、動かないほうへ直接動かしていくテクニックを紹介します。例えば、側方のズレは、体の傾きにも影響し、肩、股関節の外転にも関わってきます。

プレゼント4肋骨の可動性を変えて頸椎の痛みを取る方法

頸椎治療の前に下ごしらえとして調整しておかなければならない部分。それが肋骨です。

頸椎に痛みが出ていると、肋骨に代償として反応がでることが解剖学的な理由と共に存在します。なので、頸椎の痛みを処理する前に、この骨に問題があるか必ずチェックすることが必要です。

また、問題がなければ、頸椎か腕か頭部など、別のところからの問題となるので、原因がどこからなのか?ということを理解する上でも必要な検査ポイント兼治療ポイントです。

肋骨には他に、副鼻腔炎からくる頭痛治療点、頸椎治療点、頸神経叢横隔膜治療点、首に運動制限がある場合の対処法など、単に臓器をしまう、守るためだけのものではないということを知ることになるでしょう。

プレゼント5腰部の痛みと可動域を変える腎臓ライン調整

腎臓が異常に腫脹して、腸骨下腹神経と腸骨鼠径神経を圧迫した場合、鼠径部に痛みが現れることがあります。腎臓の痛みは連続して下腹部から鼠蹊部、大腿部前面に波及することもあり、鼠径部に関連通を起こすことがあります。

癒楽心体療法ではこういった内臓からくる痛みにたいしても「アングル(角度)」を取ることで症状改善に導くことが可能になります。

腎臓を狙った調整法を足の指を使って行うことで、腎臓の機能、生殖器異常、足底運動の制限解除、下肢の引きつれ、などの解消につなげることができます。これには「アングル(角度)」を取ることが前提になりますが、もちろん、腎臓に対してのアングル(角度)の取り方を紹介します。


以上が参加特典と中身になります。

【技術体験会日程】

各会場限定10名

開催日 時間 開催場所 残席
1月8日 10:30〜16:00 大阪 満員御礼
1月10日 10:30〜16:00 東京 満員御礼
1月21日 10:30〜16:00 大阪 満員御礼
1月24日 10:30〜16:00 東京 1席
1月28日 10:30〜16:00 大阪 1席
2月11日 10:30〜16:00 大阪 3席
2月14日 10:30〜16:00 東京 満員御礼
2月25日 10:30〜16:00 大阪 3席
2月28日 10:30〜16:00 東京 4席
3月4日 10:30〜16:00 大阪
6席
3月14日 10:30〜16:00 東京 7席
3月18日 10:30〜16:00 大阪
3月28日 10:30〜16:00 東京 7席

癒楽心体療法技術
を体験する

癒楽心体療法 - 技術体験会 -

プロフィール
最後にあなたの前に3つの道があります。

1つは…
このページをみていただいたことで、「癒楽心体療法、そんな方法があるんだ。ふぅん」で終わる道。
評論家目線で斜に構え、何もアクションを取らずに現状維持を続けること。今の状態から変わることを恐れ、何もしない道。あなたご自身が今の状態、治療技術、収入面に満足していて、明るい将来が見えるならそれも良いかもしれません。


もう1つは…
このページで紹介している癒楽心体療法の考え方を真似してご自身の技術に取り入れる道。
感がよく、色々な整体に関する本を買いあさっている先生なら、わたしの治療のベースが何の整体からなのか、お分かりいただけると思います。なので、先生自身で学ばれてもいいと思います。その中で先生の今、持っている技術とハイブリッドすることで新しい技術が生まれるかも知れませんが、私がこの癒楽心体療法を体系付けた時間に比べると雲泥の差があるので、私に追いつける可能性はほぼないでしょう。


最後は…
癒楽心体療法というのは、どんなものなのか?とりあえず説明会に参加してみる、と言う道。
おめでとうございます。私はあなたのその勇気に敬意を表します。あなたが今まで、疑問に思っていたことが今回の説明会で全て解消される、とは言い切れませんが、解消するきっかけになることは間違いないと思います。


癒楽心体療法技術
を体験する

癒楽心体療法 - 技術体験会 -