【ルボワイエ出産】産婦人科&小児整体セミナー

産婦人科&小児整体セミナー4期生募集
東京と大阪にて体験会&説明会
↓↓↓
 
産婦人科ドクター、小児科ドクター、肛門科ドクター
整体治療で日本で唯一医療連携をして行うセミナー
治療業界のオールラウンダーを目指し
産婦人科&小児整体施術を極める16のメソッド
「産科・産前・産後&小児整体」を
目の前で体験しませんか?
 
※9月30日(日曜日)まで29800円を
>>> 9800円早期割引中!(9月30日まで!)
 
産婦人科&小児整体 
体験会&説明会に当日参加された方のみの特典
【特典1】産婦人科&小児整体セミナー冊子
【特典2】産科&小児愁訴で行う施術資料
 
お申し込みはこちらから
↓↓↓
============ ========
 
 
癒楽心体療法
代表の松本恒平です。
 
 
さて、出産の前から治療する事の大事さを伝えています。
 
 
産婦人科&小児整体セミナーは、膜、関節などはできて当たり前のレベルまで
持っていきつつも、周産期、出産時、赤ちゃんを見て行います。
 
 
「呼吸」というのは、非常に重要で
患者の呼吸の目に見えるパターンや質は、
実際の最初の呼吸の質が部分的に投影されたものです。
 
 
出産後の腹部のストレスは子宮内のストレスが
膜組織に残した瘢痕を反映したものであると考えます。
 
 
ルボワイエ出産は、
出産後、お母さんのお腹の上に赤ん坊を乗せるもの。
 
 
目的は、血液の循環パターンの突然の変化を和らげることがあったんですね。
 
 
この時によりリラックスした方法で頭蓋骨を広げ
体全体をより完全に拡張させていくので
その人の健康に生涯及ぶ影響をもたらすものであると考えます。
 
 
呼吸の中で横隔膜の治療は、出産において大事な役割をします。
 
横隔膜は、妊娠後期には胃の圧迫をおこしますし
産後の矯正で横隔膜の下垂がおこります。
 
 
それは、骨盤隔膜の下垂が出産時に起こる事で
隔膜全体の下垂に繋がるともいわれます。
 
それが産後鬱につながる可能性もあります。
 
 
ぜひ、色々な出産からみる産前、産後、小児の問題を見ていきませんか?
 
 
 
【体験会&説明会日程(午前の部 午後の部)】
11月1日   大阪 10~14時   残席2席  
11月1日   大阪 15~19時   残席4席
11月11日 大阪    10~14時   残席6席 
11月11日 大阪    15~19時   残席7席
11月23日 東京    10~14時   残席1席 
11月23日 東京    15~19時   残席4席 
12月 9日  大阪    10~14時   残席6席
12月 9日  大阪    15~19時   残席8席
12月14日 東京    10~14時      残席3席 
12月14日 東京    15~19時   残席5席
 
 

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です